展覧会の図録など、三岸節子記念美術館が現在取り扱っている商品の一覧です。
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郵送販売のご案内 / 展覧会図録 / はがき・額絵 / 書籍 / 三岸節子関連グッズ


番 号 商品写真
内 容
価格
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1

三岸節子収蔵作品集

三岸節子の生涯を、写真とともにたどった紹介文、カラー図版、作品の解説文など、美術館と三岸節子についての情報が満載。2009年に新収蔵作品を追加した改訂版を作成。

\1,400 \300
2

三岸好太郎作品図録

1999年秋開催。パートナー館である北海道立三岸好太郎美術館との共同企画。好太郎美術館の主要作品を掲載。

\750
\300
3

鳥海青児・三岸好太郎・三岸節子展

2000年秋開催。交流のあった3人の展覧会図録。各作家25点の図版で全75点掲載。

\2,000 \350
4

近代日本の風景画展

2001年夏開催。静岡県立美術館の江戸から近代に至る風景画40点掲載。

\2,000 \300
5

岡田三郎助と女性画家の先駆者たち展

2002年夏開催。洋画家岡田のもとから画家の道を歩んだ三岸節子ら女性6作家の作品を紹介。

\1,600 \300
6

片岡球子・三岸節子展
-20世紀を代表する華麗な二大巨匠-

2002年秋開催。日本美術院で活躍する片岡球子との2人展。

\2,000 \350
7

臥龍桜日本画大賞
第1回〜第13回大賞・優秀賞作品展

2003年春開催。岐阜県宮村で行われた公募展入賞作品43点を掲載。

\1,500 \300
8

平川敏夫・小山硬展

2003年秋開催。現代水墨画の第一人者である平川敏夫と日本美術院で活躍する小山硬の作品を掲載。

\2,000 \350
9

郷倉和子・三岸節子展
−花・つどう−

2004年夏開催。日本美術院で活躍する郷倉和子との2人展。「花」を中心とした両作品を掲載。

\2,000 \350
10

三岸節子絵画の自由を求めて
独立美術協会と女性画家展

2004年秋開催。独立美術協会の画家たちの作品とともに、三岸節子ら1930年代の画壇で活躍した女性画家の作品を掲載。

\2,000 \350
11

三岸節子素描展
〜ありのままの美〜

2005年夏開催。1930年代から80年代までの素描作品80点と油彩作品20点を掲載。主に渡欧期中心。

\1,600 \300
12

三岸節子と装丁展〜文学者たちとの交流〜

2006年秋開催。三岸節子が装丁を手がけた本を集めた初めての展覧会。挿絵の原画、関連資料を含めた144点を掲載。

\1,000 \300
13

「桂ゆき展〜コラージュとユーモアの女性画家〜」

ユーモラスで風刺に満ちた独創的な作品により知られる前衛画家 桂ゆき(1913〜1991)の初期から晩年にわたる代表作47点を紹介。針生一郎氏の評論、年表等も掲載。

\1,200 \300
14

「鈴木昭男展 点気 ki-date」

2008夏休みの美術館の記録集。
展覧会の全貌をカタログ、DVDで紹介。
カタログ:谷川俊太郎(詩人)氏による詩、藤島寛(心理学者)氏によるテキスト、展示風景、点音プロジェクト、年譜などオールカラー190頁。
DVD:対談&コンサート「耳 住む 澄ます」鈴木昭男×谷川俊太郎、点音プロジェクトなどの記録を約210分。

\2,300 \300
15

「津田直|果てのレラ」

2009夏休みの美術館の記録集。
日本列島の最北端の礼文島、最南端の波照間島への旅によって生み出された新作「果てのレラ」を紹介。またワークショップの記録、年譜、参考文献なども掲載。

\1,300 \300
16

「受贈記念 筧忠治展 〜自画像を描き続けて80年〜」

2009年開催。1949年中部日本美術展での衝撃のデビュー作《虫眼鏡を持てる老母》、19歳の頃から日々格闘した《自画像》シリーズをはじめとした、油彩・素描画約70点そしてエッチング37点を紹介。木本文平氏、鈴木敏春氏、三頭谷鷹史氏、宮崎玲子氏による評論、写真、年譜等も掲載。

\ 1,500 \350
17

「濱田樹里展〜生命の奔流〜」

2011年2月開催。若手日本画家による大作「繋ぐ花」「昇華の大地」、および本展のための新作「花の棲み処」の図版を掲載。作者のことば、略歴、関連文献、解説文(すべて英文翻訳つき)も所収。

\200 \205
18

「佐分眞展―洋画界を疾走した伝説の画家―」

2011年10月に開催。昭和初期の洋画界を駆け抜けた画家の、若き情熱を傾けたパリ時代の成果を中心に、約70点を紹介。

\1,500 \350
19

「マリー・ローランサンとその時代展〜巴里に魅せられた画家たち〜」

2012年1月に開催。パリで生まれたローランサンと、パリによって成長した日本人画家たちが交錯した時代の、フランス近代絵画を紹介。ユトリロ、ドンゲンや児島虎次郎、小磯良平なども。

\1,900 \350
20

「生誕100年記念 丸木俊展〜モスクワ、パラオそして原爆の図〜」

2012年10月開催の回顧展。初期から晩年までの油彩画・デッサン・絵本原画のカラー図版、小沢節子氏の評論、南洋そしてモスクワ時代に記していたノートの書き起こし、詳細な年譜を掲載。

\1,500 \350
21

「津上みゆき展 View−まなざしの軌跡、生まれくる風景」

2013年2月開催。会場風景と新作「View−trees on the uphill, Nov.12-Jan.13」の図版・作者の言葉・解説文を掲載した冊子と、作家本人によるワークショップの記録した冊子の2冊組。

\400 \120
22

「宮脇綾子展 アプリケにつづる愛」

2013年6月開催。アプリケによる作品62点のほか山崎明子氏の論評、「はりえ日記」などの日記類、詳細な年譜、文献リストを掲載。

\1500 \350
23

「ヴェネチア展」

2013年10月開催。ヴェネチアを訪れた日本人画家34人の作品60点のほか、陣内秀信氏、林洋子氏の論評掲載。

\1200 \300
24

「きよけく 森田りえ子展 〜花と人、生命に潜む美しきもの〜」

2014年10月開催。平成を代表する日本画家、森田りえ子氏の日本画作品31点を花の章・人の章にわけ紹介。そのほか、貴重な素描作品25点、作者の言葉、川口直宜氏、佐々木豊氏の論評掲載。

\1500 \350
25

「えということば 伊藤秀男展」

2015年8月開催。伊藤秀男さんの作品や言葉、内田麟太郎さんの書き下ろし詩も掲載。

\200 \180
26

「一宮の文人野村一志と土田麦僊をめぐる画家たち」

平成27年10月開催。野村一志と交流のあった画家たちの作品49点・野村氏あての画家たちの書簡37点のほか、上薗四郎氏の論評、書簡の翻刻、画家の略年譜を掲載。全96頁。

\1500 \350
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